株式会社ゼロプラス

設備投資で
失敗したくない方へ

まずは現場の状況をお聞かせください

中小企業省力化投資補助金
補助金支援会社
経済産業省公認

制度改正により、補助金はより使いやすくなりました。
補助率・賃上げ要件の緩和で、無理のない導入が可能です。

製品1
製品2
製品3
製品4
製品5
製品6
製品7
製品8
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省力化補助金とは?

- About

省力化補助金は(正式名称:中小企業省力化投資補助金)、設備投資や自動化・省人化に取り組む企業を国が支援する制度です。

老朽設備の更新からロボット導入、システム開発まで、現場改善に関わる幅広い投資が対象です。

省力化補助金について

現場にこんな課題
ありませんか?

現場の生産性が頭打ち

現場の生産性が頭打ち

設備投資の負担が大きい

設備投資の負担が大きい

老朽設備が限界に近い

老朽設備が限界に近い

現場を改善したくても、投資には大きな負担とリスクがつきまといます。

"省力化補助金"は、
こうした投資判断のハードルを下げ、
現場改善を前に進めるための
2026年の強力な支援策です。

補助金を活用する
3つのメリット

- merits -

MERIT 1

最大1億円まで補助
広いレンジの投資額に対応

一般型・カタログ型ともに補助率は1/2、要件を満たせば最大2/3。ロボット導入、ライン更新など数千万円~億規模の投資にも活用可能。大型投資の実質負担を抑えて導入できます。

最大1億円まで補助
MERIT 2

設備・システム・
ロボットまで幅広く対応

省力化補助金は、設備更新だけでなくロボット導入、システム開発、自動化ライン構築など現場改善につながる幅広い投資が補助対象です。構想段階の取り組みも、補助金活用を検討できます。

設備・システム・ロボットまで幅広く対応
MERIT 3

予算規模が大きく
採択のチャンスが広い

省力化補助金は国の重点施策のため、他制度と比べても採択の間口が広いのが特徴です。

予算規模が大きく採択のチャンスが広い

「一般型」「カタログ型」 補助金の違い

補助金の種類は、投資内容や
スピード感によって最適な枠が異なります。

「一般型」と「カタログ型」補助金の比較表

ゼロプラスが選ばれる3つの理由

- reasons -

1

採択率97%(全国平均66%)*1 の
補助金支援に特化した専門チーム

累計2,000件以上の採択支援で蓄積したノウハウをもとに、最適な申請を設計します。

*1 第1回~第3回までの実績

補助金支援に特化した専門チーム
2

事業実施効果報告まで
最長5年間のアフターサポート

多くの代行会社が対応しない、採択後~事業実施効果報告(最長5年)まで伴走。返金リスクにつながる書類・期日管理もサポートし、安心して本業に集中できます。

事業実施効果報告まで最長5年間のアフターサポート
3

現場に強い。
工程・設備を理解した申請ができる

グループで機械販売・ロボット導入・自動化コンサルを展開。現場課題・工程・設備構成・専門用語を深く理解しているため、設備選定から効果の定量化まで精度の高い申請を実現します。

現場に強い。工程・設備を理解した申請ができる

活用事例

- case studies -

活用事例1
製造業 切削加工メーカー
従業員数 50名 補助額 3,600万円

マシニングセンター+工具マガジン

マシニングセンターと工具マガジンを一体導入し、段取り工程を自動化。現実的な投資判断を実現。

活用事例2
製造業 板金加工メーカー
従業員数 40名 補助額 5,000万円

ベンダー+自動化オプション(ATC)

ベンダーとATCオプションを一体導入し、段取り作業を自動化。補助金活用で現実的な投資が可能に。

活用事例3
製造業 板金加工メーカー
従業員数 90名 補助額 4,000万円

加工機更新+工程統合システム

レーザー加工機の更新と前後工程の自動化システムを導入し、大型投資の判断を補助金が後押し。

活用事例4
製造業 物流・倉庫
従業員数 60名 補助額 3,200万円

WMS(倉庫管理システム)+ハンディ端末導入

作業指示・在庫把握・進捗管理をデジタル化し、人的ミス削減と省人化を同時に実現。

活用事例5
物流 物流倉庫
従業員数 40名 補助額 2,400万円

AGV+自動仕分けシステム導入

搬送・仕分けの自動化により、省力化を大幅に推進した大型導入事例。

活用事例6
システム開発 サービス業
従業員数 80名 補助額 1,800万円

業務管理システム(システム開発)導入

バックオフィス業務を省力化し、現場人員をサービス提供に集中できる体制へ。

ご支援までの流れ

- flow -

STEP 1
無料相談・ヒアリング

無料相談・ヒアリング

補助金の活用可否を診断します

STEP 2
投資内容の整理・要件確認

投資内容の整理・要件確認

一般型・カタログ型の最適枠を判定します

STEP 3
申請書の作成・提出サポート

申請書の作成・提出サポート

採択に必要な申請書の作成を支援します

STEP 4
採択後の手続きサポート

採択後の手続きサポート

交付申請・契約・支払いなどを伴走します

STEP 5
事業実施効果報告まで継続支援

事業実施効果報告まで継続支援

書類作成・期日管理までサポートします

投資完了までを見据えた『一律サポート』

省力化補助金は、「採択されたら終わり」ではありません。
設備投資を無事に完了し、報告まで終えて初めて“成功”と言えます。
ゼロプラスでは、その全工程をまとめて支援する一律・込み込みのサポートプランをご用意しています。

こんな企業に選ばれています

- target companies -

工場の様子

大型投資だからこそ、確かなノウハウとアフターサポートが重要です。
申請だけでなく、事業実施効果報告まで伴走するゼロプラスなら
安心して"確実な投資"につなげることができます。

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よくある質問

- Q&A -

Q 補助金の申請は自社だけでもできますか?
A 申請自体は可能ですが、
・書類作成の負担が大きい
・採択基準を正確に把握しづらい
・現場内容をどう文章化すべきか分からない
といった理由から、専門家に相談される企業が多いのが実情です。
Q 採択率はどのように決まりますか?
A 採択率は単純な書類の完成度だけでなく、「現場理解」「課題設定」「設備導入の必然性」が重要視されます。
現場を理解したうえで、
・「なぜこの設備が必要なのか」
・「導入後どう変わるのか」
を具体的に整理できているかが大きなポイントです。
Q 相談したら必ず依頼しないといけませんか?
A いいえ、ご相談のみでも問題ありません。
まずは制度概要や、自社が対象になりそうかどうかを整理する目的でご相談いただくケースも多くあります。
Q 対応エリアはどこまでですか?
A 全国対応が可能です。
Q 申請だけでなく、採択後もサポートしてもらえますか?
A はい。申請支援だけでなく、採択後の手続き・報告対応まで一貫してサポートしています。
「採択された後が大変だった」という声にも対応できる体制を整えています。
Q まだ設備投資を決めきれていない段階でも相談できますか?
A はい、問題ありません。
「人手不足や属人化に課題はあるが、何から考えるべきか分からない」という段階でのご相談も多くいただいています。
Q 他の補助金との比較や検討もできますか?
A 可能です。
省力化補助金に限らず、状況に応じて他制度との比較・整理も行い、最適な選択肢を一緒に検討します。

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